Pray for the peace of Jerusalem

May they prosper who love you

- Psalm 122:6

11月12日: 義

11月12日: 義

自分のの行いを通して神の前で義を見つけようとする多くのユダヤ人がいます。この理由で、多くの場合、イスラエルは災害時に他の国々より早く支援を送ります。イスラエル国防軍(軍隊)は、世界で最も「道徳的」であると考えられています。しかし、彼らの心は神から離れているのです。義は、行いによるものではなく、イエスの十字架によるものです。私たちが謙遜に神に来て、罪を悔い改め、告白し、信仰によって私たちの人生を神に明け渡したときだけ、私たちは「正しい」と認められます。

イザヤ書‬ ‭59:3-15‬ ‭

「お前たちの手は血で、指は悪によって汚れ 唇は偽りを語り、舌は悪事をつぶやく。 正しい訴えをする者はなく 真実をもって弁護する者もない。 むなしいことを頼みとし、偽って語り 労苦をはらみ、災いを産む。 彼らは蝮の卵をかえし、くもの糸を織る。 その卵を食べる者は死に 卵をつぶせば、毒蛇が飛び出す。 くもの糸は着物にならず その織物で身を覆うことはできない。 彼らの織物は災いの織物 その手には不法の業がある。 彼らの足は悪に走り 罪のない者の血を流そうと急ぐ。 彼らの計画は災いの計画。 破壊と崩壊がその道にある。 彼らは平和の道を知らず その歩む道には裁きがない。 彼らは自分の道を曲げ その道を歩む者はだれも平和を知らない。 それゆえ、正義はわたしたちを遠く離れ 恵みの業はわたしたちに追いつかない。 わたしたちは光を望んだが、見よ、闇に閉ざされ 輝きを望んだが、暗黒の中を歩いている。 盲人のように壁を手探りし 目をもたない人のように手探りする。 真昼にも夕暮れ時のようにつまずき 死人のように暗闇に包まれる。 わたしたちは皆、熊のようにうなり 鳩のような声を立てる。 正義を望んだが、それはなかった。 救いを望んだが、わたしたちを遠く去った。 御前に、わたしたちの背きの罪は重く わたしたち自身の罪が不利な証言をする。 背きの罪はわたしたちと共にあり わたしたちは自分の咎を知っている。 主に対して偽り背き わたしたちの神から離れ去り 虐げと裏切りを謀り 偽りの言葉を心に抱き、また、つぶやく。 こうして、正義は退き、恵みの業は遠くに立つ。 まことは広場でよろめき 正しいことは通ることもできない。 まことは失われ、悪を避ける者も奪い去られる。 主は正義の行われていないことを見られた。 それは主の御目に悪と映った。

イスラエルのために祈りましょう、

イエスへの信仰を通してただしいと認められるように。

 

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