Pray for the peace of Jerusalem

May they prosper who love you

- Psalm 122:6

Category: プリム祭‐ヘロデによるイスラエル全滅の策略

3月19:プリム

ユダヤ人たちは喜ぶ十分すぎる理由があります。もちろん、かれらは数々の恐れや苦しみを通されました。しかし、最後は神様ご自身がイスラエルの救いです!

救いとして使われたヘブライ語は、救い主( יְשׁוּעָה)と同じ語源の単語です。イェシュアは、イスラエルを苦しみから開放される神、贖い、そして救いであられます!

3月18:プリム

神様はエデンの園でイスラエルとの独特な関係について語られました。(創世記3:14−15)その後、神様は他の国々に対してイスラエルを呪うと災いが下されることを警告として語られました。

3月17日:プリム

神様のみ業による全ての創造物の究極的な目的は、“全世界を神様の栄光を知る知識で満たすため”である。

3月16日:プリム

神様は異邦人に対して神様の証人、光となるようにイスラエルを選びました。イスラエルを通して異邦人たちに神様のご性質とご計画を現すために選びました。

3月15日:プリム

目的はプリムの主題を表す一つのキーワードです。神様がイスラエルに対して、教会と主が創られら全ての創造物に対して目的を持っておられる、ことを私たちにもう一度思い起こさせてくれます。

3月14日: プリム

興味深いことにプリムは過ぎ越し祭りのちょうど一ヶ月前に起きました。エジプトがイスラエルを滅ぼそうと挑んだため荒れてしまい、また何百年後はペルシアも同じことになります。神様はペルシアがイスラエルを害することを許しません。神様はイランやどの国であっても今日(今後も)神様の目の瞳であるイスラエルを害することを許しません。

3月13日:プリム祭

悲しいことに、多くの人たちは旧約の神様が新約とは異なる神様だと考えています。しかし、エステル王妃の記録からみても分かるように神様は常に恵み深い方です。

3月12日: プリム

神の御名については記されていないけれども、悲惨な状況に完璧な結末をもたらすのは神様の支配と臨在の証拠です。

3月11日:プリム祭

ただ王様だけがもうひとつの法令を出すことでユダヤ人を救うことができました。エステルは王に話を運ばなければなりませんでした。王との接見の準備に入るエステルは断食を頼みます(エステル記4:15-16)。

3月10日 プリム祭

パラオとヘロデの間に、イスラエルはもうひとりの恐るべき敵、ペルシア王の顧問役であるハマンという人物に出会います。