Pray for the peace of Jerusalem

May they prosper who love you

- Psalm 122:6

Category: チシュバブ

8月17日: チシュバブ

神様がイスラエルと結婚の誓約(ちぎろ)を結ばれたので、不誠実な奥さんであるイスラエルが帰って来る日まで、“全てのイスラレルが救われる”日まで続けて立ち返るよう懇願しておられます。

8月16日: チシュバブ

神様は約束を守ります。今日の人々が神様の約束、すなわち、イスラエルを祝福しイスラエルの敵を滅ぼす、という約束を思い起こすことことはとても重要です。私たちは神様の時、方法は知りませんが、神様は約束に真実な方です。

8月15日: チシュバブ

主の愛と恵みは続けてイスラエルと全ての人たちに、開放、救い、そして贖罪の道を与えてくださっています。主の備えを受けられる条件はただ一つ、イェシュアの贖いの信仰をもって、恵みで受けることです。

8月13日: チシュバブ

悲しいチシュバブの帰還が終わりに近づきました。私たちはユダヤ人を集めエルサレムに帰らせ、彼らが聖さの中で礼拝をささげる、神様の完全な計画(約束)を信じ喜びます。

8月12日: Tisha b’Av

神様の真実にある信仰のみが本当の希望につながるのです。神様は真実な方で、神の言葉は真実なのです。他のものに対した希望や信仰は無益です。

8月11日: チシュバブ

イスラエルの神様はイスラエルを”掌中の玉”と呼ぶほど愛します。その愛するものの苦しみを目の辺りにするものの苦痛を想像してみてください。愛する子供をしつける親のように、神様は私たちにとって良いことを知っておりますので、心が痛んでも苦痛を許します。

8月10日: チシュバブ

神様はイスラエルにご自分との関係を思いおこすため毎週せめて1日を休むようにカレンダーをつくってあげました。現在の私たちはあの時と同じく忙しくて、神様が下さった休みの時間をなかなか守っていません。その結果、私たちはイスラエルのように神様からだんだん離れていってしまうのです。

8月9日: チシュバブ

ー哀れみと慈しみを求める 哀歌 5:1-3  主よ、われわれに臨んだ事を覚えてください。われわれのはずかしめを顧みてください。 われわれの嗣業は他国の人に移り、家は異邦人のものとなった。 われわれはみなしごとなって父はなく、母はやもめにひとしい。    イスラエルが神様を拒否するという罪の末路を理解し、悔い改めますようにお祈りください。    

8月8日: チシュバブ

多くの人々はイスラエルに対した神様の祝福だけを考えますが、イスラエルを選んだ神様は祝福の特権と共に彼らに神の証人として責任を果たすことを求めておられます。ですから私たちは選ばれたイスラエルが神を拒否するという罪のゆえに神様からの裁きと罰をうけなくてはいけないことを理解する必要があります。